2010.10.12
[ 6.路傍のデザイン ]
埼玉県の無駄にカッコいいフォントたち。
採取場所:埼玉県戸田市
無駄にカッコいい。
ただ、それだけ。
無駄にぐっとクる。
ただ、それだけ。
この、漠然とした「よさ」の中には、
「誰に向けたのかがよくわからないエネルギー」の存在がある。
方向性が定まらないクオリティには、無駄なカッコよさがあるのだ。
と、断言してみよう。
2010.10.12
[ 6.路傍のデザイン ]
採取場所:埼玉県戸田市
無駄にカッコいい。
ただ、それだけ。
無駄にぐっとクる。
ただ、それだけ。
この、漠然とした「よさ」の中には、
「誰に向けたのかがよくわからないエネルギー」の存在がある。
方向性が定まらないクオリティには、無駄なカッコよさがあるのだ。
と、断言してみよう。
2010.02.24
[ 6.路傍のデザイン ]
採取場所:渋谷区恵比寿(駅周辺)
久しく更新していない「路傍のデザイン」。
なかなかネタが見つからないのですが、
そもそも、このカテゴリをつくったきっかけは何だったのか。
それを思い出して、久々に様子をみてきました。
▼最初の記事
http://rockaku.jp/text/2007/09/post-6.html
うん。
相変わらずだったね!!
あの、強烈な美意識と、謎のデザインセンスは。
▼右下「道路」の陰影になみなみならぬこだわりを感じずにはいられない![]()
もう、おなかいっぱいですね。
んでは、また。
2009.07.26
[ 6.路傍のデザイン ]
採取場所:岡山県 倉敷市内 某アーケード
出張で岡山に行きました。一通り業務を終え、
飛行機が出る時間まで、倉敷をウロウロしていましてね。
まあ、一見すれば普通の喫茶店ですが・・・
この"も"の使い方はタダモノではない。
いや、しかし、ウリは他にもあるぞ。と。
とは言え、お店の本質は...

ところが、どっこい、本当のウリは...
言いたいことが多いと、実体がぼやける。
これは広告表現の鉄則だけど、
ここまでたたみ込まれると、
その「ぼやけ」が独走して、新たな存在感を持つのですね。
2009.04.07
[ 6.路傍のデザイン ]