万年ビギナーズラック。

そんな気持ちで構えていたい。

老練さや安定感は足の裏に貼り付けて、
転ばないように気を配ればいい。
足の裏より上は、謙虚で素直なからだのまま、
この世の色々をふわりと受け止められるようにしておきたい。

とかね。
いまいち見かけ倒しのベテラン感が出てきている様なので、
気持ちを新たにしようと思いました。



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