プロであることの小さな幸運

1日8時間以上文章を書いて、
それ以外のことは洗濯しかしてなくても、
誰にも怒られなくて、
なんだか暮らせていけてしまう。

日々、普通になっていくことで、
時々、苦痛になることもあるけれど、
それはやっぱり、
ちょっと幸運なことの様に思えたりする。

あぁ、今日も仕事をしたよ。
晩飯の買物に行こう。



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